2006年07月11日
免震とテポドン
北朝鮮のテポドンがもし日本領土に飛んできたらどうなるのでしょうか?空中分解間近かの北朝鮮は第2次世界大戦前の日本と似ているという人がいます。非常に不安定な情勢が続くのではないでしょうか。
今の日本は、国土を守るという危機管理は全く出来ていないですよね。突然宣戦布告されても戦時中のように竹やりで戦車の鼻をつつけ!などという抵抗しかできないのでしょうか。
話は変わりますが、神戸であれだけの大地震(僕も当時神戸で被災しました)がありながら関西の人は、住宅における耐震・免震などの工法について非常に関心がない、ということが言われます。
暮らし方研究会の津島さんは言います。
「もう、建築家と建てる家だのデザイナーズ住宅だの言う時代は過ぎた。デザインは大事だが、今、一番考えないといけないのは地震対策だ。」
本当にそう思います。
あのスーパーゼネコンの清水建設が素晴しい免震技術を開発され、大阪の中ノ島公会堂など文化財の保護にも貢献されています。
8月4日、リライフセミナーとして、勉強会があります。
オスモの山崎の紹介と言っていただければ、参加費用1000円が500円になります。僕も行きますので、ぜひご参加くださいね。
主 催 暮らし方研究会
協 力 エス・テク・リソース(株)、トステム(株)
開催日時 平成18年8月4日(金)・午後2時30分〜午後5時00分まで
(時間厳守を願います)。
参加費用 1ご家族 1,000円(資料、お茶代)
会 場 大阪市淀川区西中島3-10-11 トステム新大阪ビル 2F会議室
交通案内 大阪市営地下鉄御堂筋線で「西中島南方」駅下車。
北側出口を出て信号を渡り北へ進む。1つ目の十字路を右折し
最初の十字路の右前方がトステム新大阪ビルです。駅から徒歩約5分。
暮らし方研究会
武器の開発より、免震の開発が進む世の中であって欲しいです。ほんま。
今の日本は、国土を守るという危機管理は全く出来ていないですよね。突然宣戦布告されても戦時中のように竹やりで戦車の鼻をつつけ!などという抵抗しかできないのでしょうか。
話は変わりますが、神戸であれだけの大地震(僕も当時神戸で被災しました)がありながら関西の人は、住宅における耐震・免震などの工法について非常に関心がない、ということが言われます。
暮らし方研究会の津島さんは言います。
「もう、建築家と建てる家だのデザイナーズ住宅だの言う時代は過ぎた。デザインは大事だが、今、一番考えないといけないのは地震対策だ。」
本当にそう思います。
あのスーパーゼネコンの清水建設が素晴しい免震技術を開発され、大阪の中ノ島公会堂など文化財の保護にも貢献されています。
8月4日、リライフセミナーとして、勉強会があります。
オスモの山崎の紹介と言っていただければ、参加費用1000円が500円になります。僕も行きますので、ぜひご参加くださいね。
主 催 暮らし方研究会
協 力 エス・テク・リソース(株)、トステム(株)
開催日時 平成18年8月4日(金)・午後2時30分〜午後5時00分まで
(時間厳守を願います)。
参加費用 1ご家族 1,000円(資料、お茶代)
会 場 大阪市淀川区西中島3-10-11 トステム新大阪ビル 2F会議室
交通案内 大阪市営地下鉄御堂筋線で「西中島南方」駅下車。
北側出口を出て信号を渡り北へ進む。1つ目の十字路を右折し
最初の十字路の右前方がトステム新大阪ビルです。駅から徒歩約5分。
暮らし方研究会
武器の開発より、免震の開発が進む世の中であって欲しいです。ほんま。







