2008年01月03日
視点を高くすると
2008年の目標は定まりましたでしょうか。お正月も3日を過ぎるとそろそろ体を元の状態に戻して生きたい気分ですね。僕の2008年のテーマは、「視点を高くする」ということです。
僕らは日々新しいお客さんと出会い、その都度成果を求められる立場にいます。営業マンではなくとも何かの行動の結果として成果が求められ、その報酬として金銭的な利益を得ます。
ただ、日々の業務の中で小さなタスクに縛られすぎると、本来の目的を失ってしまいがちです。例えば、売り上げが欲しくて売込み型のセールスに執着すると、結果として何も得られない事が多いということを経験で僕らは知っています。
今、目の前の人に何ができるかを考える、というもうひとつ上の視点を持つことで次のステップが見えてきます。そういうと、大きな事を言い過ぎるように思うかもしれませんが、口だけではこれは達成できません。日々の積み重ねがとても大事です。
スポーツの世界でも俯瞰から見るというイメージは非常に大事です。目の前で起こっていることは上から見たらまた少し違ってみるかも知れません。
視点を上げるというのは、大きな目標のように見えて、本当に小さいことからの積み重ねの集約であることを忘れずにコツコツと。
決して売り上げや成果をないがしろにしたり口だけかっこいいこと言う評論家のような意識ではなく、結果を貪欲に追求するための心の持ちようであることも忘れず。
僕らは日々新しいお客さんと出会い、その都度成果を求められる立場にいます。営業マンではなくとも何かの行動の結果として成果が求められ、その報酬として金銭的な利益を得ます。
ただ、日々の業務の中で小さなタスクに縛られすぎると、本来の目的を失ってしまいがちです。例えば、売り上げが欲しくて売込み型のセールスに執着すると、結果として何も得られない事が多いということを経験で僕らは知っています。
今、目の前の人に何ができるかを考える、というもうひとつ上の視点を持つことで次のステップが見えてきます。そういうと、大きな事を言い過ぎるように思うかもしれませんが、口だけではこれは達成できません。日々の積み重ねがとても大事です。
スポーツの世界でも俯瞰から見るというイメージは非常に大事です。目の前で起こっていることは上から見たらまた少し違ってみるかも知れません。
視点を上げるというのは、大きな目標のように見えて、本当に小さいことからの積み重ねの集約であることを忘れずにコツコツと。
決して売り上げや成果をないがしろにしたり口だけかっこいいこと言う評論家のような意識ではなく、結果を貪欲に追求するための心の持ちようであることも忘れず。







