2008年01月24日
フローリング今後のトレンド
ドイツハノーバーで行われた、フローリングに特化した国際的な見本市「ドモテックス」。もちろんオスモ社が出展しているのでそれの見学もかねて。ハノーバーの展示会場は、おそらく東京ビッグサイトの数倍はありそうなくらいとてつもなくでかい。絨毯や木質フロアー、樹脂タイル、ラミネートフロアーなど床材の種類は様々。無垢フロアーとなると中国や東南アジア、東欧圏などの格安フローリングも目立つ。価格的に魅力はあるが、オスモホルツと比べるとやはり・・。

今後のトレンドがここでみれました。
オスモホルツは、FEPというヨーロッパ連邦パーケットフロアー協会の会員であり、リアルウッドの認定を受けています。ブログRK-------♪
リアルウッド・・・

そういうもんだといえばそれまでなのでしょうけど、一時期中国産の無垢フローリングから虫が発生して大きなクレームが発生しました。こういことが無いように吟味する必要があります。そういうときに判断材料となるのは、このような団体のお墨付きがあるかどうかというのは大事です。ブログRK♪

今後のトレンドがここでみれました。
オスモホルツは、FEPというヨーロッパ連邦パーケットフロアー協会の会員であり、リアルウッドの認定を受けています。ブログRK-------♪
リアルウッド・・・

そういうもんだといえばそれまでなのでしょうけど、一時期中国産の無垢フローリングから虫が発生して大きなクレームが発生しました。こういことが無いように吟味する必要があります。そういうときに判断材料となるのは、このような団体のお墨付きがあるかどうかというのは大事です。ブログRK♪







